1 源 爺 414 24 94.5% →
1 源 爺 445 21 95.4% 今日は、タイピング同盟の打トレをプレイ。全体的に結構打てた感もあり記録として良かったと
言っていいだろう。しかし長文で60秒制限が設けられてる以上、自分としては500は越したいところだ。
しかし、450も越せないこの状態では500の壁は大きく感じる。これを超えるにはどこを改善すればいいのか。
とりあえず、打ちづらいワードを挙げてみる。
・
コンピューター相手にムキになる毎日
・歪んだ残像を消し去りたいのはそこに自分の
限界をみるから・
ワールドカップが始まり市内は熱狂状態
・
今日はずっと音楽鑑賞をしていました。
・あの人の
テールランプには追いつけない
・
あした朝早いから今日九時には寝る予定
・梅雨の時は何もした
くなくなるよ
・私は毎週
ボランティア活動をしています
こうして見ると、打ちづらい部分に多いのは、
・
ハイフンを含むワード・
最上段から最下段と連続するワード
・小指・薬指を酷使するワード
・小文字を含んだワード
・連続した文字列を同じ指ですべて打つワード
などが見受けられる。
ここで改善できそうなのは、まずは
連続した文字列を同じ指ですべて打つワード。
「くなく」の場合、
くを人差し指、
なを中指で打つようにしたら打ちやすくなる。
まぁこれは今までこんな打ち方をする時もあればしない時もあったので、これから徹底
していきたい課題だ。
次に
ハイフンを含むワード。
たとえば、「コンピューター」の"
ュー"の部分を打つときいつも
ュを中指で
打っていたが、少し考えてみると、キーボードによって違うかもしれないが、
ュを人差し指で打った方が速く打てるみたいだ。これは新しい最適化かもしれない。
最適化と言えばもうひとつ、上のワードにある「限界をみるから」の
みるの部分。
やはりこれは
薬指で「る」を打つより、
小指を使ったほうがいいかもしれない。
しかし人差し指、小指を使って「みる」を打つと、たまに打ちにくいときがある。
しかしそれは大抵、手首が浮いているとき、小指の部分が必要以上に浮いているときだ。
これをマスターすれば、少しはこれまでよりさらに、文章がスムーズに打てるようになかもしれない。
今回は少ししか改善点が挙げれなかったが、また少しずつ改善できるところを見つけて行きたいところだ。
参考までに、打ちやすいワードも紹介しておく。
・お腹がすいたので買い物をするためにバスに乗って四丁目に出かけました
・工業高校には情報処理という学科があります
・高校のころはモテモテだったのだが今じゃ誰からもモテない
・今日のライブは最高に盛り上がったので打ち上げも盛大になるだろう
・エロビンにだけは絶対に負けない
・小学生と中学生と大学生の息子がいます