>□1P 仮名/分 292_304_046_272_102_041_213_288_245_290_
>□2P 仮名/分 423_486_461_461_408_484_489_330_519_365_>■ 0pt 平209 打349 ミス22
■ 10pt 平442 打507 ミス12
※対CPU戦今日は久々にグータイにて対ゲストとCPU戦。前者は2戦のみだったが、最後の2戦目で好記録、そしてその後の対CPU300戦でも、
平均420越えで
ノーミスと、かなりの好記録を出すことができた。
現在私は、ノートでネットをしているが、タイピングをするときは、別にUSBキーボードを使ってプレイすることが多い。というのはUSBキーボードの方が安定的で打ちやすいからだ。
しかし今日はソファーに座りながら、息抜き程度のつもりでノートのキーボードでグータイに臨んだわけだが、思いもよらぬ好記録を出すことができた。
これを見て改めて思ったが、
USBキーボード(ノーマル)は、スピードも正確性もノートより安定しやすい。一方ノートの場合だと、打ちやすいワードであれば、キーとキーの間が広いUSBキーボードよりかなり速いスピードで打つことができる。
が、しかし「夜(よる)」のような最上段から最下段にくる時などの
打ちづらいワードがくると、USB以上に打ちづらく、最悪つまづいてしまう。
かな入力の特徴のひとつに、打ちやすいワードと打ちにくいワードの速度差がハッキリしてるところが挙げられるが、ノートでプレイすると、この差がもっと大きくなるように思われる。
運がよければ、思わぬ好記録が出せそうな諸刃の剣のようなノートキーボードだが、私としては、やはり安定的であるUSBがしっくり来るので記録を狙うときはこっちでいきたい。